15秒・2ステップで、シンプルに手作り。カフェオレを買うのはやめてみた

暑いとついつい手が伸びてしまうカフェオレ。今はどこにでも売ってるんですよね〜。もちろんスーパーにも…本当にいろいろなフレイバーや種類があって、売り場に行くと「わ〜♪」となってしまいます。そしてルンルンでかごに入れてます。…いや、入れてました。

市販のカフェオレを買うのは、やめてみました。

家に帰れば…15秒で作れる。

しかも、自分の好みで作れるんですよね〜。市販のカフェオレは、いざ飲んでみるとビックリするほど甘いものもあって、カロリーも少し気になりますが、はじめから自分で作ってしまえばそんな心配も不要なんですね。なんとなく安心感もあります。

ゴミも減る!

市販のものはプラスチックのカップに入っているものが多く、必ず大きなプラスチックゴミが出ておりましたが、家のグラスで作ってしまえばゴミも一切なし。結構あたりまえですが…ちりも積もればということで。

コストパフォーマンス最強

一回のカフェオレに使うコーヒーは小スプーン1杯と牛乳だけ。砂糖を入れなくてもほんのり甘くて癒やされます…。市販のカップ入りカフェオレは、150円前後のものが多いと思いますが小さじ一杯(量ったら2gでした)約6円、牛乳180ml約35円。コストも約1/3以下です。

デカフェ(カフェインレス)は便利

最近流行りのデカフェのカフェオレも、これを使って簡単に作ることが出来ます!カフェインがごく少量であれば、時間を気にせず飲むことや、子どもにコーヒー牛乳を作ってあげることもできるかな〜と思っています。マウントハーゲンは、冷たい牛乳でもサッと溶けやすいのがとっても便利。これからの季節は、コーヒーゼリーなんかも気軽に作れそうです。※カフェインレスは、カフェインが完全にゼロといわけではないので、気になる方は控えたほうがいいみたいです。

家で飲むなら手作り最強

今年の夏は「家に帰って、手作りカフェオレ」楽しもうと思います!セルフですが、もちろんおかわり自由です。笑

おまけ:セブンプレミアムのお菓子と一緒に

ヨーカドーでみつけたセブンプレミアムの新作「ミルク餡まん」。
たまたま店頭で見つけて、これは…大好きな「博多通りもん」的なお菓子では?!と思って即買いました。

割ってみるとこんな感じ。食べてみたところ、通りもんほどクリーミーな舌触りはありませんでしたが、味はだいぶ近い…?
う〜ん…でもやっぱり本物には程遠い。だって通りもん美味しすぎるんだもん(そしてカロリーも凄そう。笑)お取り寄せで本物を食べるかな〜。